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        燃費性能

        ランニングコストはもちろん、初期コストでも負担減へ。
        環境規制にも適合させ、よりクリーンな走りに。

        Photo:ハイデッカ、ロングボデー(12m車)。左方視界カメラ、アルミホイール、内装コーディネート ハイエンド「H1」はオプション。(撮影用特別仕様車)■写真は合成です。

        力強さと省燃費を高次元で両立させた、5Lエンジンを採用。また、平成28年(ポストポスト新長期)排出ガス規制に適合させ、環境保全にも貢献する日野セレガ。経営、そして地球環境にやさしい走りで、時代が求めるニーズに応えます。

        ■車載式故障診断装置(J-OBDⅡ)を搭載したモデルです。
        排出ガスに影響を与える部品やセンサーの適正な作動を検知する装置です。 2019年9月1日より適用となる車載式故障診断装置搭載の義務化に対応しています。

        日野の低回転高トルク型エンジン

        高い次元の燃費性能と環境性能の両立を誇る、日野のディーゼルエンジンシリーズ。エンジンを採用し、燃料費削減に大きく貢献します。

        低燃費化?クリーン化に貢献。 A09C?E13Cエンジン

        小排気量かつ軽量ながら、低回転域から高トルクを発生。アイドル回転数の低減により燃費改善も実施。7MTとの組み合わせで、平成27年度燃費基準に対し+20%を上回る低燃費を達成しています。また、力強い走りを実現するE13Cエンジンは、アイドリング時や最高出力発生時の回転数などの最適化により、いっそうの燃費向上を図っています。

        • A09C-VK〈AT-Ⅷ〉
          A09C-VK〈AT-Ⅷ〉
          265kW(360PS)╱1,800rpm
          1,569N?m(160kgf?m)╱1,100-1,600rpm
        • E13C-AE〈ET-ⅩⅥ〉
          E13C-AE〈ET-ⅩⅥ〉
          331kW(450PS)╱1,700rpm
          1,961N?m(200kgf?m)╱1,100rpm

        尿素の使用量を抑制し、ランニングコストの低減に貢献。 DPR※1+尿素SCR※2

        排気ガスをクリーン化するために、尿素SCR※2で排気ガスに尿素水を噴射し、NOxを窒素と水に分解します。その際、システム制御の最適化により、尿素水(AdBlue?※3)使用量の増加を最小限にとどめ、ランニングコストの低減に貢献。DPRは高耐熱セラミックフィルターや吸気スロットルなどを採用し、排出ガスの温度が低い状態でも安定したPM再生性能を実現させています。

        • ※1 Diesel Particulate active Reduction systemの略。DPRはトヨタ自動車(株)の商標です。
        • ※2 Selective Catalytic Reductionの略。
        • ※3 AdBlue?はVerband der Automobilindustrie e.V(. VDA:ドイツ自動車工業会)の登録商標です。

        小排気量&高トルクを追求。 5Lエンジンハイデッカショートに搭載

        ダウンサイジングしたエンジンA05Cはパワーと省燃費を高次元で両立。2段過給ターボを搭載し、小排気量ながら高トルクを実現しています。

        A05C〈A5-Ⅲ〉
        A05C〈A5-Ⅲ〉
        191kW(260PS)╱2,300rpm
        882N?m(90kgf?m)╱1,400rpm

        DPRの自動再生能力を強化。 燃料添加弁

        各エンジンとも、ターボ装置の直後に燃料添加弁を設置。最少の再生燃料用燃料を混合することでDPR再生の効率がアップ。燃費の向上に貢献します。

        先進のトランスミッション

        模範的な運転をサポート。 Pro Shift(6速AMT╱7速AMT)

        燃費効率の良い回転域を自動的に選択するAMTを全車に採用。優良ドライバーのようなシフトチェンジが可能で、燃費の向上に貢献。また、さまざまな操作を手元で手軽に行え、運転の負担を軽減します。(リミテッドエディションには設定はありません。)

        • ギヤセレクター
          ギヤセレクター ダイヤルを回すだけで、N、D、Rのレンジ切替、D、Rの「SLOW」モードへの切替が行えます。
        • シーケンシャルレバー
          シーケンシャルレバー オート/マニュアルのモード切替、ギヤのUP/DOWN操作が手元で行えます。

        充実の省燃費支援システム

        省燃費運転をつねに確認。 エコランプ

        走行状態に応じてメーターの背景色が変化。模範的な省燃費走行をサポートし、ドライバーが初心者の場合も燃料費削減に貢献します。

        ECO走行状態
        • 主な青色点灯条件
          • エンジン始動中(アイドリング中)
          • アクセル開度大
          • グリーンゾーンを外れた高回転域を使用しての走行
          • 車速約80km/h以上で走行中
        • 主な黄緑色点灯条件
          • 低アクセル?エンジン回転数低回転
          • アイドリングストップ作動中
          • クルーズ走行中(最適ギヤ段走行中)
          • 惰性走行中

        運転履歴のデータをもとに、より省燃費な運転に貢献。 エコツリー

        ドライバーにエコ運転への意識を啓発するシステムです。ドライバーの運転の状況をフィードバックしながら、より省燃費な運転の定着に貢献します。

        運転の仕方で葉が増減します。
        運転の仕方で葉が増減します。 ※写真は機能説明のために各ランプを点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。■画面はハメ込み合成です。

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